一度パート先で、重い荷物を運ぶ仕事の係を

持ち回りでして欲しいと言われたのですが、

腰が痛くてどうしても出来ず、

申し訳なくてパートをやめた事がありました。


周りの女性も皆やっているので、自分だけ

運べないというのはとても通用しなかったのですが、

痛いのを無理して仕事を続けて、

動けないほどの足の痛みが再発したら、

と思うとどうしても出来ませんでした。


なかなか、腰の痛みは完治とはいかないようなので、

普段はコルセットなどをして乗り切っていますが、

出来れば以前のように、腰痛の事を考えずに

生活出来たら、と思います。

ボクシングといえば、男性がやるハードで危険なスポーツ。

こんなイメージがありませんか?

私もボクシングのKOのイメージとしては、

「あしたのジョー」や「はじめの一歩」みたいな、

男くさい闘魂ものっていう印象が強かったんです。

 

でも、私、ボクシングをはじめてしまいました。

しかも、相当はまっちゃってます。

 

きっかけは、以前通っていたフィットネスジムでの「ボクササイズ」

その時は、グローブもなく、音楽に合わせてパンチをしているだけだったんですが、

そのパンチを打つのがなかなかのストレス解消になったんです。

 

そして、もうちょっと本格的にやってみたいなぁと思い

近所のボクシングジムにお試し入会してみました。

 

そこには、男性のプロボクサーはもちろん、パンチに打たれ弱い

女性のプロボクサーや、会社帰りのOLさんや、主婦の方まで、

いろんな方が、それぞれのレベルに合わせて、ボクシングを楽しんでいたんです。

 

スタッフノ方も、バンテージの巻き方から丁寧に教えてくれて、

グローブも貸してくれました。

 

そして、打ち方やステップを教えてもらい、

サンドバッグ打ちへ。

はじめて打ち込んだときの「ボスッ」という感触。

なんだかとっても気持ちいい!

へなちょこなパンチだったんですが、ボクシングのジャブを

思いっきりパンチを出せるのって、とってもストレス解消になるって知りました。

 

今は、ミット打ちも徐々にできるようになり、

日々、技術の向上に励んでいます。

 

ボクシング上達、おすすめですよ!

最近気になり出した口臭について

若い頃はそれほど気にはならなかったのですが、30代を過ぎて口臭がきつくなったような気がします

口臭は加齢臭にも含まれるらしく、ある程度は仕方ない部分もあるのかも知れませんが。

それにしても最近では妻にも口臭がきつい、とよく言われるようになってきたのでへこむ事が多いです。


あとは仕事でも女性の方と会話する機会もあったりするので気になるところではあります。

とは言え、口臭って自分では少し気づきにくいのが厄介なところですね。

日常生活において口臭がきついとされている場面として「寝起き」や「空腹時」が挙げられるようですので、

この時は歯を磨いたり、ガムを噛んだりといった予防策を講じる必要があるようです。


あと、口臭は加齢臭以外にも原因があるらしく「病的なもの」や「生理的口臭」、「虫歯」といったものが原因になる事があるみたいです。

私の場合は病気はしてないのですが、虫歯があるのは分っているのでそれも原因かも知れないとは思っていますが、

仕事も忙しいのでなかなか歯医者に行く機会が無くて困っています。


ただ単に歯医者が嫌い、といったしょうもない理由もあったりするのですが。

ですが、私にも子供がいるので「お父さん、お口臭い」といった事もいずれは言われかねないですので、

仕事が落ち着いたら、歯医者には行くようにして少しでも口臭のリスクを減らしておきたいとは考えています。

うつ病とパニック障害

東洋医学独特の完全オーダーメイドというブランド力が、ある意味、改善に一役買ってくれるのかも知れませんね。

これは勿論、同じ東洋医学の按摩や鍼灸にも言える事で、ベテランの治療師になると、患者さんの体調や体質によって、施術する場所や力加減を微妙に調整しています。


一見全ての人に同じ時間、同じ流れで治療しているように見えて、実は個々の不定愁訴に特化した施術をしているという事が分かれば、益々信頼感と安心感が出ますよね。

 

うつ病を克服するために、最も理想の治療法は、西洋医学と東洋医学を巧みに融合させる事だと言われています。

ただし、東洋医学の先生たちは、それをそれほど嫌がらないのですが、西洋医学の先生の仲には、希に敬遠される方もおられるので要注意。

もし仮に、うつ病やパニック障害を心療内科などで今、治療を受けている場合は、按摩や鍼灸に通っていても、内緒にしておいた方がいいかも・・・。

勿論、東洋医学の漢方薬に頼っている場合も、あえて言う必要性はないでしょう。


ただし、不定愁訴の治療の一環として、何かしらの内服薬をもらっている場合には、薬同士が足を引っ張り合うといけません。

ですので、パニック障害を克服するには、東洋医学にも多少お世話になっているという事を正直に話しておいた方がいいだろうと思います。

後、病院にまで行くほど重度ではないという方には、特に東洋医学による早期対処が有効だと考えられます。

首のズレと不定愁訴

不定愁訴の治療には、中国4000年の歴史が効力を発揮するなどとよく言われます。

ようするに、按摩や鍼灸、あるいは漢方薬の服用など、西洋医学より、東洋医学に頼る方が賢明だという事です。


勿論それは、西洋医学で不定愁訴が治せないという訳ではありませんし、東洋医学で治せるというものでもありませんよ。

ただ、西洋医学は、医師や薬の力に頼って治癒する部分が大きいのに対し、東洋医学は、自らの治癒力に頼むところの大きいのが基本的治療法。


そういう意味で、西洋医学で適切な治療が困難な不定愁訴に対しては、東洋医学が効果を発揮する事も珍しくないという訳です。

そもそも、体が哀愁を訴えているわけですからね、それにきちんと応えてあげる事が大事。

そこで、東洋医学の知恵と力を借りて、対応して行こうという治療スタイルですね。

 

不定愁訴と一口に言っても、実に様々な原因と症状がありますから、たとえば、ストレートネックが原因で頭痛や吐き気、めまいなどの

症状も、単純にどんな漢方薬を飲んでも効くというものではありません。

しかし、漢方薬に代表されるように、個人の症状によってあれこれアレンジして行くのが東洋医学の特徴の一つ。


ですから、いろいろな生薬の効果効能を巧みに組み合わせた自分だけの対応薬は、正に東洋医学の知識の固まりみたいなものなのであります。

となると、そういう特別な薬を飲んでいるという安心感や優越感もまた心身を豊かにし、安定させてくれます。

蓄膿と副鼻腔

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蓄膿症になってしまったとしても、まさかそこで人生が終わってしまうわけではありません。

いかにつらくても、蓄膿症になったからもうすぐ死んでしまうなどということはないでしょう。

そういうことですから、まずは治すことを考えましょう。

そうなんです、治す方法というのが、この現代の世の中ではあるはずなのです。

とはいえ、治療するのには、いったいどのような方法を取るのでしょうか。

まさか手術ということはありませんよね、いかに蓄膿症を治すためとはいえ、手術というのは。

手術までしないといけない場合があるほど、すごい病気なのでしょうか。

あまりおおげさなことをするのでは、治療に対して恐怖心が芽生えてきますが。

 


治療方法について調べてみたら、なんと、手術というのもあるようですよ。

もちろん、すべての患者に対して手術が行われるというわけではありませんが。

どうやら、患者の中でも重症者に限って、手術を行うということらしいです。

だから手術が怖いという人は、蓄膿症の臭いが重症化しないうちに早めに治療をしましょう。

もし重症化してしまった場合は、手術を受けなければならないこともあるでしょう。

いかに手術が怖いと言っても、治らないままというわけにはいきませんから。


あとは、治療法としては、局所療法と呼ばれる方法もあるみたいですよ。

局所療法というのは、蓄膿症を治すために、鼻腔や副鼻腔に直接的な処置を施すことらしいです。

申し訳ありません、手術と局所療法の違いが、わたしにもあまりわかりませんが。

副鼻腔炎による頭痛を解消できます。

 

治療では、薬物療法というのもあるようです、薬を飲んで治すということですね。

やはり病気に対しては、薬が有効であり、蓄膿症でもその例外ではないということでしょう。

また、話によると、家庭内療法というのも治療法の中にはあるみたいですよ。

こういうふうに見ていくと、治療方法にもいろいろなものがあるのですね。


そしてその患者の蓄膿症の程度によって、お医者さんはどの治療法がいいかを考えるのでしょう。

患者としても、自分の蓄膿症をどのようにして治すのか、よく考えるといいと思います。

他人事というわけではないので、普段から治療法について知っておくのもいいでしょうね。

片頭痛と腱鞘炎が一緒に痛くなった

大学を卒業して6年、ずっと事務職一筋で、今の会社に勤務してきました。

毎日毎日、パソコンと向かい合う日々。

目が疲れてくると頭痛も起こるし、悪循環でしたが、これもしかたないのだろうなと諦めていたんです。

職場の人間関係もあまり良い状態ではなく、心の内を話せるような先輩や同僚、上司もいませんでした。


とにかく、ストレスフルな状態であったと、今となっては思います。

お昼休みも、ひとりぼっちでランチを食べる日々。

目の痛みと肩こり片頭痛が、どんどんひどくなっていく毎日でした。

 

そんな時、自宅のポストに1枚のチラシが入っていました。

それは、すぐ近所にあるという整体院のものでした。

「え、こんなに近くに整体院なんてあったっけ」と思うほど、私はその整体院に見覚えがありませんでした。

しかし、ちょうど目の痛みや肩こりが限界に近くなっていたので、軽い気持ちで「行ってみよう」と思い立ったのです。

そうと決まれば早いほうがいいと、早速予約を入れて、チラシの整体院を訪ねました。

その整体院は自宅を兼ねているようで、一見普通のお宅だったので、入るときに非常に躊躇しました。


でも、中から顔を出した整体師さんの顔を見たとき、私と年の近い女性だったので、ほっと安心するものがあったんです。

整体師さんはやわらかい笑顔で迎えてくれ、室内へと案内してくれました。

早速問診が始まり、目の痛み、肩こりがひどいことを訴えました。

そして施術に入ったのですが、マッサージをしてくれている最中に、「なにか会社でストレスがたまるようなことなどありませんか」と整体師さんが尋ねてきたのです。

私は、なぜかその一言で糸が切れたように、日頃の思いを立て板に水のごとく整体師さんに話してしまいました。


整体師さんはそんな私に驚くこともなく、うんうんと、優しく話を聞いてくれました。

ひととおり心のなかに閉じ込めていたものを話し終えると、私は涙が出てきてしまいました。

整体師さんに謝ると、「気にされなくていいですよ。ここでは、心の悩みも話してくださいね。体の調子を整えることにもつながりますから」と言ってくださったんです。

 

その後は、整体師さんのマッサージと優しいカウンセリングのおかげで、仕事柄の腱鞘炎も、おさまってきました。

まだ完璧にとはいきませんが、腱鞘炎が楽になり本当に助かります。

これからも、月に一度は整体師さんのもとを訪ねたいと思っています。

私にとっては、唯一息抜きできる場所ができたと、内心うれしく思っています。

母親が子宮筋腫で子宮摘出手術をしています。私は生理痛が酷く、場合によっては痛すぎてめまいが起こるほどで出血量も多いです。


一方、妹は生理痛はあまり無い方で、出血量も少ない方です。

 

子宮の病気はよく遺伝するといわれていますが、病気そのものの遺伝の可能性は低いそうです。


しかし、血縁者に子宮の病気を発症した方がいらっしゃる場合発症する可能性は高いそうです。


原因はハッキリわかってはいないようですが、体質的に発症しやすい何かがあるのではという説があるそうです。

 

ある時の生理痛があまりにも酷く、もしかしたら子宮の病気なのではないかと思い病院へ行きました。結果は、何にも異常なしでした。


全く異常がないのに、異常なほど痛いのはなぜか理由は分からなかったのですが、とりあえず病気ではないということで少し安心しました。

 

痛いから病院へ行ったとあると簡単な事のようですが、行くまでには非常に大変でした。


まず、生理中が終わってから行った方がいいのではないかとも思いましたし、産婦人科に行く事が非常に勇気のいる事でした。
女性の先生のいる産婦人科に友人がたまたま勤めており、相談したらすぐに診察に来たほうが言いと言われ勇気を振り絞って行きました。
もしも、結果がよくない場合でも早めに発見できる方が良く、何もなければそれはそれで安心できるので行く時に少し勇気がいりますが、同じように悩んでいる方には思い切って産婦人科を受診する をお勧めします。

心配するより先ずは検査を

44才の時、子宮筋腫で手術をしました

 

40才を過ぎてからは年に一度、婦人科の外来でがん検診と内診を受けていたので、前から筋腫があるのは知っていました。

 

でも、だんだんとトイレが近くなり、一日中尿意が続くようになりました。ベッドに横になりお腹をさすってみると、お腹の下のあたりがポッコリとふくれています。

 

婦人科で検査をすると、筋腫がかなり大きくなって膀胱を圧迫しているとのこと、、、

手術の必要があるとのことだったので、その場で手術日と術前検査の予定を入れました。

自覚症状は頻尿だけだったのですが、仕事に集中することが出来ず、耐えられない程辛かったので、早く治したかったのです。

 

術前検査は2日に分けて、入院は2週間予定でしたが11日で退院することが出来ました。

手術は全身麻酔で行うので痛みもなく、術後3日目からはベットから起きて歩く練習も始まり、ちょっと大変でしたが、、、

初めての入院で、緊張や不安もあったのですが、同じ病気で入院している人達と話をすることも出来て、とても心強かったです。

 

退院後は、時々腰のあたりが重く感じられることもありました。

それも、日が絶つごとに回数が減っていき、3ヶ月もすれば何の問題もありませんでした。

入院手術となると、費用や仕事や家事などの調整も必要でしたが、周りの理解で切り抜けられ、貴重な経験になりました。

子宮内膜症の一番の薬

そこで知ったのは、子宮内膜症という病気

"よくある"女性特有の病気だったが、検査薬は陰性でももしかしたら妊娠したかもと思っていたので、ショックは大きかった、

 

"一緒にがんばりましょう""子宮内膜症の一番の薬は、妊娠することなんです"

 

...そう言われてから1年半がたった。

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しかし自分でもいろいろ調べていくうちにわかったのは、子宮内膜症などの婦人科系の病気はストレスが原因の1つであるということ。

 

同じブラック企業にいた後輩は、子宮筋腫ができてしまった。

 

また、別のブラック企業で働いている友達は、働き始めてから10kg痩せたことで生理が4年以上来なくなってしまった。

 

子宮の病気はよくあることではあるが、あってはほしくないもの。

 

ストレスを感じるとニキビや口内炎ができる人、ストレスが胃に、そして子宮にくる人だっている。

 

ストレスを作らないように、というのは難しいけれど、やはりそれぞれで発散方法を身に着けてストレスをため込まないこと。

 

そして一番は必ず病院に行くこと!

 

性行為をしたことのある20歳以上の人は、必ず病院で検査を受けてほしいと、切に願います。